第120夜「編集についてあらゆる角度から話す…」の回
#120

第120夜「編集についてあらゆる角度から話す…」の回

2025年6月2日34分
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出演
大庭 周
大庭 周聞き手

先週に引き続き、ネコノテ編集部 代表で、編集者のえるもさんが人生百貨店に来店。編集についてさまざまな視点でお話しています。先週の回と合わせてお聞きいただけたら嬉しいです◎

▶︎先週(第119夜)

▼お品書き

3:22〜自分の言葉、どう色を出していく?|7:00〜 口語と文語の使い分け|9:30〜 文章に温度をどう乗せていくか|14:45〜 編集者の意味とは?|19:47〜 30歳を迎えてやりたいことについて|21:19〜 書くコミュニティで経理について考える理由|26:55〜 えるもさんにとっての編集・書くこととは

▷ゲスト

えるも(ネコノテ編集部 (https://editorials.nekonote-tech.jp/ 代表・編集者)

1995年生まれ。新卒でアフィリエイトの営業を経験後、新規事業立ち上げを担当。女性キャリアや複業の事業に携わる。新卒3年目のタイミングでフリーランスライター&ブロガーとして独立。SEOからインタビューまで、幅広くライティング案件を受けるかたわら、個人で美容メディアを運営。

現在は『CORE Lab.』をはじめとするメディアの編集長、編集、コンテンツディレクターなど、コンテンツ制作を中心に幅広く活動中。法人でライターチーム「ネコノテ編集部」を運営。

▷聞き手

大庭 周

1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。

▷おたよりフォーム(感想・質問・リクエストなどはこちらから) https://forms.gle/1uKuGdhkQ1Dh2VXZ9

★人生百貨店とは

静岡の裾野にある製造・建設業の家業で働いている大庭 周と、コミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。

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