第170夜「自分の本心と周囲の反応との葛藤…」の回
#170

第170夜「自分の本心と周囲の反応との葛藤…」の回

2026年5月10日38分
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出演
大庭 周
大庭 周聞き手
岡崎 菜波ゲスト
宮地 毬絵鍼灸師・ゲスト
多葉田 愛広報・事業者

本日、PODCAST EXPO内のPODCAST WEEKENDにて、ブース出店させていただきました。お越しいただいた皆さん、ありがとうございました。

イベントが終わってからでしたので、今夜は遅めの開店です。

ゲストはパーソナリティの周がずっとnoteで気になっていた、京都在住の岡崎 菜波さん。現在はお子さんの子育てをしながら、写真を撮ったり文章を書かれています。

推しだからこそ聞きたいことがありますが、そこは抑えながら文章を書き始めたきっかけ、スキマ時間で書くのかしっかり時間をとって書くのか、後悔の捉え方などをおしゃべりしています。ぜひ、今夜の人生百貨店にもお立ち寄りくださいませ。

▷ゲスト

岡崎 菜波1995年、水戸生まれ。ブラジルと東京育ち。早稲田大学 文化構想学部を卒業後、IT広告代理店、教育系ベンチャー企業を経て、SNSマーケティング支援を行う企業に勤務。2023年の春、幼い頃から憧れていた京都に移住。現在は1歳になりたての息子を育てながら、日々、写真を撮ったり文章を書いたりしている。

▷聞き手

大庭 周

1996年生まれの30歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報・採用とマルチに働きながら、新たな個人屋号「たまゆら舎」として2026年5月より活動予定。これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。

▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)

★人生百貨店とは

自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。

人生百貨店 のエピソードです。番組トップページへ