第130夜「日常をどう記録し、何を残すか…」の回
#132

第130夜「日常をどう記録し、何を残すか…」の回

2025年8月17日44分
シェア
出演
大庭 周
大庭 周聞き手
岡崎 菜波ゲスト
宮地 毬絵鍼灸師・ゲスト
多葉田 愛広報・事業者

先週に引き続き、株式会社SciEmoの齊藤 美結さんが来店。甘えること・頼ること、日常の記録をどのように行なっているのか、聴くと話す・感じるについてなど、お話しています。今週から番組の入口が少し変わったところ、皆さんは気づきましたか?

▷ゲスト

齊藤 美結(株式会社SciEmo (https://www.sciemo.co.jp/

1993年生まれ。静岡県出身、大阪府池田市育ち。2016年、株式会社JTBコミュニケーションデザイン入社。伝統工芸品PR、イベント企画・運営を経験したのち、プランナーとして自治体や企業の新規プロジェクトの立ち上げ支援を行う。2022年から3年半、淡路島にて教育系ベンチャーやNPO法人での広報・企画を担務の後、2025年よりSciEmoに参画。あんこ研究家見習い。

▷聞き手

大庭 周

1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。

▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)

★人生百貨店とは

静岡の裾野にある製造・建設業の家業で働いている大庭 周と、コミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。

人生百貨店 のエピソードです。番組トップページへ